• 自主上映会

自主上映会

ストーリー&にじのいろ上映日程
石川県在住、養護学校教諭の山元加津子さん。
加津子さんが語る、学校の子ども達のお話は、
“いのちの尊さ”
“いのちを生かす大きな存在”にまで触れ、
聞く人の魂を揺さぶり、
全国で感動を呼んでいます。

「1/4の奇跡~本当のことだから」は、
そんな加津子さんに語っていただきながら、
“ひとりひとりが、とっても大切な存在なんだ”
“ありのままの私たちで、大丈夫なんだ”ということを、
描き出していくドキュメンタリー映画です。

この映画は、
映像制作経験ゼロ、
2児の母である入江富美子さんがある大晦日の夜に制作をひらめいて、
一念発起し、創られた映画です。
大晦日の夜、ありのままの自分をまるごと受け入れたときに、
「ありがとう~」という気持ちが自分の中から溢れ出てくる、という体験をしました。
そして、自分の中の“ありがとう”が増えたとき、
この宇宙全体の“ありがとう”の量が増えたという確信がありました。
その瞬間、「私は、宇宙に感謝の量を増やす映画を創る!」そう決意します。
経験なし、人脈なし、資金なし、すべてゼロからのスタート。
しかし様々な人との出会いと応援によって、映画は完成し、
2007年2月11日初上映会が開かれます。
手作りのイベントに関わらず、約1000名の方が観てくださり、
その後も口込みで自主上映の輪が全国、海外へ広がっています。

にじのいろ上映日程7月23日、24日、26日、30日、31日
時間①12時〜14時    ②17時〜19時
料金1080円+1オーダー(ランチなどのお食事は上映前後でお願い致します)
お一人様から上映致しますが前日までにご予約がない場合は中止になります

お申込みは下記の参加申込ボタンからお願い致します
ストーリー&上映日程
北海道・洞爺湖畔の佐々木ファーム。毎朝「愛と喜びを循環するぞ!」と宣言して畑に入る。
野菜は自分たちの言葉を全部聴いている。「元気か?」「ありがとう」と声をかける。
農薬も肥料も使わない。虫も雑草も仲間たち。その想いの裏には、大切な我が子 大地君の存在があった。
農場の運営で家族で意見が対立。憎しみは限界点へ。
すべてを投げ出して、この地を去ろうとしたその時、大地君は突然天国へお引っ越しした。
「僕が家族を守るからね」という言葉を残して。
生きるって?命って?命が織りなす喜びのタペストリーが今、現れる。

カフェにじのいろ日程
2/25(月)13時、26日(火)13時18時、27日(水)13時
1000円+オーダーお願いします
*前日までにご予約がない場合上映中止にすることがありますご了承下さい
*お一人でも上映致します
*当日のご予約はご来店前に必ずご連絡お願い致します
*お日にちお時間希望があれば相談して頂き合う日があればお一人でも上映会致します
ストーリー&上映日程
脳幹出血で倒れ、植物状態に陥った特別支援学校国語教諭の宮田俊也さんの入院生活を記録し、絶望的な病状から徐々に回復する宮田さんの姿を通して、生きることの希望を描いていくドキュメンタリー。障害を持つ子どもたちのために奮闘する親友の山元加津子さんに共感し、山元さんをさまざまなかたちでサポートしていた宮田さんは、42歳という若さで突然、脳幹出血で倒れる。一時は命も危ぶまれる状態だったが、現在は意思伝達装置を使って会話をしたり、車椅子に乗って外出もできるほどになった。奇跡的とも言われたその回復の陰にあった、さまざまな人の思いを伝える。監督は、養護学校教諭の山元さんの姿を追ったドキュメンタリー「宇宙(そら)の約束 いのちが紡ぐ愛の詩」も手がけた岩崎靖子。

カフェにじのいろ上映日程
1/7(月)15時から&1/28(月)15時から
1500円+オーダーお願いします
両日共ゲストに真弓紗織さんがいらしてくれます